こんばんは。

ご無沙汰してしまいました。
今週もお疲れ様でした、おぐまです。
ここのところあまりの忙しさに参ってます。ブログも更新できておらず、申し訳ございませんでした。。
さて本日は、面接についてです。
面接は、緊張しますか?
もちろん緊張することは普通のことだと思いますし、仕方のないことだとも思います。ただ、緊張してるからといって、緊張してるようにみせないことがポイントだとおもいます!
緊張しているのが相手に伝わると、
この人大丈夫?って思われてしまいそうです。
緊張しててもしてないふり、
いらっとしても至って普通のふり、
すみません…ここまで書いて寝ました。
おはようございます!
続きです。
その、ふり、がとても大切じゃないかなと個人的には思います。
前に友人が大勢の前で堂々と講演をして、
緊張もしないですごいね!といったら、
緊張しすぎて死にそうだったよ~といっていて、かっこいい!と思ったものです。
きちんと話す、印象を良くする、偉そうな意味ではなく自信を持って堂々とする!
はなしはすこしそれますが、
人はなぜ自信がないというのか、
それは失敗したときの言い訳、失敗したときの安心感(だから自信がないといってたんだよ、みたいなもの)だそうです。
例えばボクサーが、
あいつに勝つ自信がないと言って負ければ、そういってたもんね、となるけど、
大抵のボクサー?レスラー?は、
テレビで試合前とかに、
負ける気がしねぇとか、絶対倒してやる!と言い切ります。
あそこまで言って負けたら、かっこ悪いですよね。でも、さきに負けたときの風当たりを気にするなんて、もっとかっこ悪いと思います。
だから負ける気がしねぇまでいかなくてもいいですが、さらけ出すことはなくとも、心の中に静かで揺るぎない自信をもつことは大切で、自信がないというのは、無駄な考えだと、わたしはおもいます。
そういうのって滲み出てしまうからね!
なにいってるのかわからなくなってきましたが、
わたしはきょうも朝7時から四葉のクローバーをさがして、川で楽器を吹いて、今からエステに行きます笑
みなさん、休日の方もご出勤の方も素敵な1日を!(o^^o)

neko