こんばんは!

ご無沙汰してしまいました、小熊です。
少し寒くなって、布団から出るのも時間がかかる季節となってまいりました。
体調はいかがでしょうか?私はこの1週間原因不明の激しい腹痛に襲われながら出社しております。なんでしょう>_<怖い怖い!皆様もご自愛ください>_<
はい、今日は圧迫面接についてです。
就職面接で、無視をされたり激詰めされたり、それで?とかいわれる、あれです。
私もなんども受けたことがありわざとだとわかっていても不愉快でした。
先日、ある学生さんから圧迫面接なんてされたら泣いちゃう、どうしたらいいですかと聞かれたのですが、
気持ちはよくわかります。
それにわたしが受けた学生の時は、
そもそもこんな相手を不愉快にさせる会社自体嫌、なんて思っていました。
でも働いたり、いろんな人と付き合っていく中で、じつはあれ大切だなと思うようになりました。
結論からいうと、圧迫面接など茶番だと思い望むことがいいかとおもいます。
ストレス耐性をみるためになんていわれていますが、確かに公私ともに生きていく上でいろんな人に出会いいろんなことがあると思います。
そこで不愉快なこと言われたからといって
ブスッとするような人とは働きたくありませんし、人に気を使わせてしまうようなのは迷惑です。生理的に疲れてぐったりしてしまったりすることは致し方ないことかもしれませんが、
いろんなことを包み隠して笑ってる強さというのは大切です。
つつみかくすといえば、わたしはその昔好きな人に手作りのクッキーをめの前で踏み潰されたことがありますが、
もちろん悲しかったけれど、これもなにか訳があってのことだろうと思い泣きも怒りもしませんでした、なんとそれは人を信用できない彼がわたしを、どのくらい心の酷い人間か試したのだそうで、本物だと認められました笑
なんだそれって感じですが、
本物の海のように心の広い人間になれたら、圧迫面接はもちろん、日々の細々した怒り狂いそうになる場面も茶番です。
圧迫面接は、茶番なんです!
そんな気持ちでいいのではないでしょうか。そのほうが周りの人も気持ちがいいです。
それも通り越して圧迫してくる面接官をクスリと笑わせられたら最高です!
ただしこれは茶番だこれは茶番なんだと言い聞かせて自分がストレスを感じるなら、無理しないほうがいいです。
いろんな考え方のなかの個人的な一つの考えです。
精神的な強さを身につける練習、にもなると思います(*^^*)気楽に楽しく、行きましょう!
明日はとっても早起きで芋掘りに行きますので、寝ます。良い週末を(*^^*)
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